【本当にヤバい】山口県の心霊スポットを霊視してみた

山口県の心霊スポットを霊視してみた

(写真出典:http://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-33-94/yakuniteru/folder/150890/95/3845495/img_1?1425728030)

今回は、山口県の心霊スポットを特集します。

霊能者が山口県内にある有名な心霊スポットを霊視し、本当に有名な心霊スポットに悪霊などがいるのかをチェックしてみました。

なお、本当に強力な悪霊がいる場合もありますので、現地に行くかどうかは自己責任でお願いします。

もし、「あれ?なんか調子が悪いな」とか「不幸続きになった」などの症状があれば、当サイトでお祓いも受け付けていますのでご相談ください。

自分で出来る霊障チェック項目の一覧表
霊能者によるお祓い・除霊サービス

21世紀の森

21世紀の森
(写真出典:http://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-33-94/yakuniteru/folder/150890/95/3845495/img_1?1425728030)
山口県萩市佐々並 萩往還

21世紀の森は、キャンプ施設もある観光スポットですが、駐車場に不自然な駐車禁止スペースがあります。一説では女性がこの場所で焼身自殺をしたそうで、それ以来怪奇現象が度々報告されているようです。
この土地はとても波動が低く、エネルギーが通ってないほどの寂れた土地です。よって、とても不気味で恐ろしい土地になっています。色々な方面から地縛霊や浮遊霊が集まりこの場所一帯がお化けの国になっているようです。ただ、これほど土地の波動が低いと、健康な人でも長居をすると体調を崩したり、精神が乱れたりと何らかの変化を感じてしまうでしょう。駐車場のスペースだけでなく、この場所一帯に入り込まない方が良いでしょう!

宇部新川駅

宇部新川駅
(写真出典:http://ghostmap.net/img/spot/201407112145370.JPG)
山口県宇部市上町1丁目7-7

宇部新川駅は、ホームに白い服の老婆が現れたと噂になっている場所です。人身事故が起きた事もないので、なぜ霊が現れるようになったのかは謎です。
霊視の結果、大昔、小さな集落があった場所です。村人たちがとても仲良く幸せに住んでいて、とても居心地が良かったようです。その時の村人が何人もこの辺にまださまよっているようです。よほど居心地が良かったのでしょう。また、その当時の楽しかった感覚が未練となり、成仏しきれない様子です。現在、人に危害を加えようとか、人を脅かそうなどという思い出はなく単純に、存在に気付いて欲しいとか、こっちは楽しいところだよと、教えたいという思いのようです。もちろん、手招きされても近づくような事はしない方がいいです。

下関旧国立病院

下関旧国立病院
(写真出典:http://www.accessjournal.jp/uploads/weblog_imagephotos/13559.jpg)
山口県下関市 県道248号線

下関旧国立病院は、転院した病院ですが深夜12時を過ぎると院内全ての明かりがついているようです。12時頃に救急車で運ばれると、移転する前の国立病院に搬送され、帰らぬ人となってしまう噂があります。
ストーリーがとてもリアルな噂があるのですね。深夜の病院はただでさえ恐ろしいものですよね。この病院がなぜ移転したのか理由が知りたいところですが、真相は分からないでしょうね。病院という跡地は、やはり人がたくさん亡くなっている場所なので、地縛霊や浮遊霊がたくさん居る所です。寂しい感情や悲しい感情などマイナス感情を出来るだけ押し込めて立ち入れたい所です。そうすることで霊を持ち帰ることを最小限に抑えることが出来るのです。

佐波川トンネル

佐波川トンネル
(写真出典:http://ghostmap.net/img/spot/201405111639530.jpg)
山口県山口市徳地野谷620

佐波川トンネルは、「おいでおいで」と手招きをする男性の霊が現れ、近づくと姿を消し少し離れたところに現れまた手招きをする、着いていくと引きずり込まれてしまうので、無視しなければいけないと言われています。
確かにこの辺の空気感は重苦しく湿度がありじっとりとしています。まさに、霊たちが集まりやすい環境にありますね。土地のエネルギーが低くマイナスエネルギーが漂っているのです。男性や女性、老人の姿も行き交って居ますね。みんなそれぞれに願望があり欲望がありさまよい続けているようです。そのことを分かってもらえる事を期待して、人間に近づいているようです。ただ、人間もみんなが皆、幽霊が見える訳ではないのでなかなか、思う様に訴えられないと嘆いている様子が見られます。もし、幽霊の姿を見ても見えて居ないフリをしてその場から離れるようにするといいでしょう!

七つの家

七つの家
(写真出典:http://ghostmap.net/img/spot/201312112221121.JPG)
山口県光市立野 県道23号線

七つの家は、名の通り7つ家が並んでいる、廃墟と化した集落のような場所です。7世帯の家族が、ある日突然と姿を消してしまい、人が住んでいた形跡は今も残っており家具などはそのままの状態になっています。
荒れ果てている環境が恐怖心をかき立てますね。確かに、空き家となっているこの場所にお化けが居る事は想像がつきますね。ただ、恐ろしいお化けではなく普通に浮遊霊や地縛霊といったものです。人を悪い方向へ持っていくような影響もありませんし、恐ろしい感じはありません。不気味な所なので、近づかない方が良いことは間違いありませんが、そこまで敬遠する必要もない場所です。

常盤公園・青年の家

常盤公園・青年の家
(写真出典:http://ghostmap.net/img/spot/201407112210101.JPG)
山口県宇部市沖宇部224 ときわ少年キャンプ場

常盤公園・青年の家は、度々自殺事件が起き、首吊り死体や白骨化した身元不明の遺体が発見されています。いずれも発見者が小学生で、宿泊していた小学生5人の女生徒が半狂乱になって暴れた事もあったと言います。
霊視をしてみると、建物の中にたくさんの幽霊が居ます。数が多すぎて数え切れないほどです。日に日に増えていると言っても過言ではないのではないでしょうか…。幽霊が幽霊を呼び寄せるという現象は本当にあるのですね。一人一人はそんなに強烈な力はないのでしょうが。この数のお化けを見てしまうと、とてつもない恐怖心がこみ上げてきます。とても恐ろしい場所になっている事も納得出来る状況です。

豊田湖

豊田湖
(写真出典:http://blogimg.goo.ne.jp/user_image/35/2b/6456e652a3d7299b8805382bcbe4ff60.jpg)
山口県下関市豊田町大字地吉122

豊田湖は、心霊スポットとしても昔から有名で、良くない噂が多い事から地元の人は暗くなるとなるべく近付かないようにしているようです。周りに立ち込める異質な空気のせいで心霊スポットと呼ばれているようです。
火のないところに煙は立たないといいますが、まさしくその表現がぴったりの場所ですね。もともとこの湖はたくさんの人が事故や自殺そして、火事があって火だるまのひとが飛び込んで死んでいったという悲惨な出来事がある歴史を持っています。そういった事が長年の間に重なり今もなお、人々が敬遠するのでしょう。直接的に悪影響を与えるという事ではないでしょうが、近づかないことが賢いでしょう。人々の噂や伝説をしっかりと受け止めた賢い動きだと思います。自分の身は自分で守ろうとする気持ちが大切ですね。

豊田湖の近くにあるトンネル

豊田湖の近くにあるトンネル
(写真出典:http://ghostmap.net/img/spot/201407152213180.JPG)
山口県下関市豊田町大字地吉 県道319号線

豊田湖の近くにあるトンネルは、昔から心霊スポットとして有名です。夜中にライトを消してクラクションを鳴らすと、白い服の女性が出るというよくある噂は、このトンネルが発祥地らしいです。
霊視の結果、このトンネルの入り口付近で昔、交通事故に遭い命を落としている女性の霊がまださまよっているようです。とても楽しいドライブの最中、突然に事故に遭い命を落としてしまった事が未だに受け入れられずにいるようです。痛みや苦しさよりもそういった現実を受け入れられないといった悲しみの方が深い苦しみのようです。悪い影響を与えるような霊ではありませんが、悲しみや無念さが伝わってきて急に悲しくなったり、寂しい気持ちになったりと感情のコントロールが出来ない事があるかも知れません。この場所を通るときは、気持ちをしっかりと持ちながら通るようにしましょう!

関連記事

「スピまぐ」スタート!

spimag
スピたまの公式メールマガジン「スピまぐ」では、あなたの運勢や、セルフ除霊、幽体離脱の方法、守護霊や過去世の霊的世界の仕組みなど、スピたま以上に濃密な情報をお送りします。メルマガでしか手に入らない情報が気になる方は是非ご登録を!

登録はこちら

「スピたま」の運営者

蒼色庭園の内観

「スピたま」は、スピリチュアルサロン「蒼色庭園(あおいろていえん)」が運営しています。

蒼色庭園のサービスメニューです↓

霊視タロット占い

守護霊との対話

お祓い・除霊

蒼色庭園の詳細とお問い合わせは↓

お問い合わせはこちら

facebook

ページ上部へ戻る